業務連絡
今日、10号店も工事に入った。
解体作業は夜中の仕事でご苦労様。
11号店の打ち合わせが8日に決定・・・・うわーーー。
僕は事務所で、POSレジがんばる君の設定。
新しいレジプリンターは速度がめちゃ速いのだがパーシャルカットではなく全カットなので少し不満。
調整に時間がかかってもう朝だああああ。
少し寝ることにしよう。
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今日、10号店も工事に入った。
解体作業は夜中の仕事でご苦労様。
11号店の打ち合わせが8日に決定・・・・うわーーー。
僕は事務所で、POSレジがんばる君の設定。
新しいレジプリンターは速度がめちゃ速いのだがパーシャルカットではなく全カットなので少し不満。
調整に時間がかかってもう朝だああああ。
少し寝ることにしよう。
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9号店開店日が10日に迫っている。
システム担当がここへきて開店日まで帰ってこないことになって僕はパニック状態。
システム構築で走り回っていて、不眠不休状態だ。
今回は上場に向けての大切な店なので、初期投資でタレントSEを呼んだが開発が進まないまま少し誤算。
結局EXCEL乗せ変えはまたもならず・・・不安定のままLOTUSで行くことにした。
32型液晶テレビをモニターに使うことにして入札したらつぎつぎ4台落札・・・ところがPCデータの場合少し荒いことがわかって困っている、何か方法があるのかなあ・・だれかあああ
ということでこれも計画変更、32型4台は事務所でテレビ三昧?
さあ明日から現地で担当集結、がんばるぞ!
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9月に入ってとんでもない局面を迎えている。
なんども振り出しに戻り、また攻撃開始・・・・苦しい苦しい戦いだ・・・・信頼する人たちも逃げ腰になる気配・・・・今、逃げるな・・・攻撃せよ・・・・それが勇気を生み、奇跡を生むのだ・・・・・ふうううう・・・呼吸を忘れていたりする・・・・・。
5日は中でもとんでもなく激しくて会社の歴史でも一番の伝説として残っていくことでしょう。まあしかし社外秘ではあるけど(笑)
8日は大将対決・・相手を見切った・・・・・翌9日最終兵器投下・・・・・翌10日、相手は全面和平提案・・・・・
それを受けて11日最後の兵器・・・・まあしかし世の中何が起こるかわからない。
兵器が到着しない、最後の調達先もあってはならない事件が起こるんだよなあ。
でもまた奇跡が起こって思ってもいないところで調達・・・・ふう、滑り込みセーフ。
そして最大の、最終兵器の調達が間に合うかの局面となった。
それが駄目なら全ては無になる、会社の歴史書は完結してしまう・・・・はははは。
12日・・・・4000調達可能かもとの連絡あり。
急に思い立って13日彼岸を前にして墓参りをして、お百度を踏んだ・・・
1000でいいから・・・・・・・はははは
15日リーマンブラザーズ破綻・・・・・うーーーーー世の中何が起こるかわからない。
影響が及ぶと全てが吹っ飛ぶ・・・・急げ・・・・・
むむむむ・・・息を凝らして待つ・・・・・・・・・
16日、必死の攻防・・・・17日MUC 上島珈琲貿易民事再生申請・・・・あーーーー
18日、電車の中で電話がなる、走っているのだろうか息も絶え絶えに告げる・・・・「4000・・フー・・4000・・フー・・」・・・・・・・・・・
電車の中で方々へ「4000」とメールを打つ・・・工事現場に向かい、AKIと合流・・「おい4000やぞ!」・・・・コーナンで少し贅沢に機材購入・・・・
腹減った、昼飯食っていないことに二人気がついて、帰りに京阪デパートで回る寿司による・・・ウーロン茶で乾杯・・あーーーー二人腹いっぱい食ったわい。。。。。
二人は10年ぶりの回る寿司だと思い出した・・・・・どんな家庭や・・・・はははは。
今日はその正式決定を済ませ、計画は粛々と進みだした・・・・新たな奇跡を目指して・・・・・・・
新聞では松本引越しセンター破綻のニュースが流れる・・・・闘え・・・闘え・・・・・・・負けるな、負けるな・・・・・
今、世界は、激しく揺れだしたぞ・・・・逃げるな・・・逃げるな・・・・あきらめたときが終わりだ。
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食品偽装が米でも発覚した・・・・・
モラルの低下はとどまるところを知らない・・・ってマスコミは鬼の首を取ったようにいう。
僕はこんなとき思うんだ。
これは僕たち一人一人に問いかけようってこと。
命がけの戦いのときは先に引き金を引いたほうが勝つんだ・・・ってこと。
このときモラルってなあに?ってことなんだよね。
さまざまな分野で、偽装や、捏造は昔から行われている・・・このことは僕がずっと書き続けてきた。
ということはむしろ「モラル」が向上したから、内部告発が増え、発覚していくのだよなあ・・はははは。
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途方もないチャレンジをやろうとしている。
だれもが反対するのだ・・・・・それは確かに正論だ。
そんなプレッシャーのなか、AKIが書いてくれたパース図が絶妙の効果を発揮して
今日は、次の一店舗目の開店日が正式に決まった。
何度も書くが駄目な理由なら300個出る。それが普通なんだ。
でも僕はそんなことは全てクリヤーしてきた。
逃げることなんてだれにでも簡単に出来るし、それはずっと正論であり続けることが出来るんだ。
でもそんな人生楽しいか?って僕はおもうんだ .
意気投合して、涙をそっとぬぐいながら飲むバーボン・・・・・・・人生は不思議が一杯で素敵だ。
あの青春の「雪国のメランコリー」のときしんしんと降る雪のロッジの窓辺で雪で割ったバーボンを今日は飲んだ。
あーー酔ってるな(笑)
さーこれでまた闘える・・・・・闘う人は闘いなさい・・・逃げる人は逃げなさい・・・・だれのためではなく自分の人生のため・・・・・・・
本当にうまいバーボンを飲むために・・・・・・・はははは、乾杯!
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「上質コーヒ」
水でゆっくりと抽出しました。
ふところの深さを感じさせるドリップの重厚さと
気品を漂わせるサイフォンの眩しい香り。
これらの正統な味わいを引き継ぎながら
水出しコーヒ独自の「きらめき」をプラス。
そのうちに秘めた上質のコーヒです。
上質コーヒは進化しています。
一段一段。 日一日と。
これがFORTEのコーヒ。
FORTEは「きらめき」の先にあるものを求めて、
妥協を許さない、おいしさを求める旅を始めています。
誇り高い旅立ち。
アイデンティティ。
これがFORTEの旅立ちです。
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消費税の増税に試案が出てきた。
僕は現在の税制や年金、社会保険、等を簡素化することが必要だと思っている。
小さな会社を経営しているとそのような事務処理に過大な時間がとられていて本来の営業費用との釣り合いが取れないのだ。
たとえば、売上100%としてその事務的な費用は完璧にこなそうとすると5%から15%が必要となる。
つまり商品価格に事務費用が入って売られているということになる。
まあ社会的にはその費用で新たな雇用が生まれているということなのだが、厳しい経営を迫られている時代になるとそれは大きな要素となる。
今は電子帳簿の時代、銀行間の資金移動もインターネットで自動でできる時代となってきた。
総合的にそのような流れにシステムを統合すれば事務費用は1%でもすむのではないか。
とすれば商品価格に5から10%は税に回す余地ができる。
まあそのようなことも含めて消費税は20%でもいいと思う。
監視しやすく、わかりやすいし、何より公平だ。
そして売上税の時に出たことだが、たとえば食品とかの日用必需品、医療、介護、福祉、教育
については低い税率とする・・・
文化については高税率とする・・・たとえば歌舞伎、狂言、能、音楽、演芸、演劇、映画、広告、放送。
大阪市長が府知事に文化は守らねばいけないって力説してたけど、守らねばいけないものは淘汰されてもいい。
僕たちに必要な文化は金かけないでも残っていく。
どうしても守りたい人はそれなりに金を集め、金を出し使ったらいい。
今のフォークソング、ロックミュージックの原点はアメリカ開拓時代のヒルビリー、マウンティンソングからカンツリーウエスタン、ロカビリーに受けつがれていった。それがはぐくまれたのは、その時代の酒場「ホンキトンク」だ。
町の人や流れ者たちがそれぞれ楽器を持ち寄って歌い、踊り、しゃべり、コミュニティーを作っていった・・・時には撃ち合いもあったけど。
そうかあ、よし夢のライブ喫茶は「ホンキトンク」で行くぞ!
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この前・・何気なくつけたテレビで絢香の歌声が聞こえた・・・・・
心の奥が瞬時にジンジンした・・・・こんな感覚は忘れていたよなあ・・・・・・・・
すぐに絢香を調べた・・・・うん・・・・納得・・・・・そうかもしれないよなあ・・・・・・
今僕に必要なのは、だめなことを指摘されることなんかではないんだ・・・・・・・・・
そんなことは僕が一番知っている・・・・・・・・・・・・
もっと先を見つめて、僕はチャレンジする・・・・誰にもできないから僕がやるのだ・・・・・・・・・
そうやって今までやってきた・・・・これからも・・・・・・僕の方法で・・・・・
僕に今必要なのは・・・・
「おかえり・・・・・」
ははははがんばるぞ!っと。
P.S.
絢香と綾香を取り違えていた・・・ので本文は修正した。08/07/02
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数えたら きりがない ほどの危険や不安でさえも
愛して迎え 撃った 呆れたビリーヴァー
目を開いた その先に 見える確か な 眩しさが
空になったハートに 理由を 注ぐ
そしてまた 僕は僕の背中 押 して いく
たった一つ掴むために 幾つで も失うんだ
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大阪府知事が泣いた・・・・・・・・
各市長の強硬な抵抗に必死に応戦していたんだよね。
「あんた、血も涙もないようなことやめなさい!」なんて傲慢な発言をする市長もいた。
大阪市長は削減についての具体的なものが何もないなんて言い出す・・・・
そんなものあるわけがない・・・・・とりあえずゼロベースからはじめるってなんども言ってるではないか。
何を削るかなんてやってたら今までと一緒なんだよね。
ひとまず全てぶっ潰す、問題は一杯出るだろうそのなかから絶対必要なものを作り出す・・・・・
そんな感じで取り組まねば「改革」なんてできるわけがない。
大阪府立体育館を無くす案などは抵抗が多いだろう、子供たちとスケートに行った思い出がある。
僕が卓球部だったころ試合をやったよね。でも阿倍野体育館でもやった。そこはとっくに閉鎖した。
何の問題もなかった。
もっと言えば卓球の試合なんてもっと田舎の公民館でもできるわけだ。
青少年会館は僕たちバンドなかまは2,30回はライブをやった。
なくなれば寂しいでもその気になったら路上ライブだって素敵な青春だ。
難波の吉本花月の向かいにある上方ワッハ・・・お笑いの大御所が盛んに知事に申し入れをしている。
難波にあるから意義がある、若い芸人を育てないと大阪の文化がなくなる・・・・・・
僕はそんな文化ならいらないと思う・・・結局は自分たちの権益を守ろうとするずるさを表明しているだけだ。
見苦しい、見苦しい。
若い芸人の修行の場が必要なら地方に行けば廃校が一杯ある、申し込めばただで貸してくれるって。
そんなにたくさん芸人いらんで。
そら面白いけど10人ぐらいでええで。そのぐらいで僕は辛抱できる・・・はははは。
さんまと、爆笑問題と、サンドウイッチマンと羞恥心ぐらいで十分や。
あとはあえて言えば「じゃま?」・・・・はははは。
吉本さん見苦しいで。
率先して改革の先頭に立ってもええノンとちゃうか?
上方ワッハ買い取って上方文化に貢献したらええのんとちゃうん?
今やったら安く買えるで、ついでにくいだおれも買ってあそこで道頓堀吉本作ったら?
たのむわ、このままではあかんやろ?日本中が変やろ。お笑いがこんなに隆盛を極めてるのに若者が壊れてるってなんかあまり大層にお笑いは上方文化やなんて思わんほうがええただの流行や・・・はははは。
橋下知事がんばりや、僕もその泣くのよくわかるで、トップの苦しさなんてだれにもわからん。僕もあの泣くシーン見て泣いた。
一緒に死んでくれるやつなんて期待せんほうがええ、そこそこがんばってくれる人は必ず現われるから、がんばろ!
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ふううう、体調が悪い・・・・これはストレスだなあ・・・・・・
ストレスに対する強さは誰にも負けない自信があるんだけどやはりそれを上回る事件が何回も続くとやはり人間て弱いものだと改めて感じる。
今日はとうとう病院に行ってきた。
まあ心電図も異常ないし、・・・まあわかっていたことだけどね(笑)
電話相手とは今日は3人と激しい口調で言い合ってしまったなあ・・・まあ大きな案件は無事クリアーしたし、もうしばらく待たれよ!必ず復活する・・・・だれかあ飲もうよーー(笑)

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感動的な写真がある。
アメリカ1930年代の摩天楼スカイ・スクレーパー建設当時の日本で言うとび職が鉄骨の上で休憩している写真だ。

街角の古道具屋で見つけたときその一枚を数万円で買ってしまった。

N店の改装のとき表のファサードにその写真をあしらって、LIBERTYがコピーをつけた。
原画は手にはサンドイッチとかドリンク・たばこ、一人はウイスキービンを持っていたりする。
そこにコーヒーカップを乗せたりした。
禁酒法時代が終わろうとする、マンハッタンの風景と共にプロの世界を感じ取ることができるだろうか。
鉄骨の一本一本に職人の魂が宿る。
ステートビルが完成して数年後、一機の戦闘機が突っ込んで燃えた、しかしビルは2日間休みをとって何事もなかったかのように営業を再開した・・・・・・・・・
Make a coffee break
スタイルは ひとつじゃない sky scraper
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試算表作成作業と新規レジシステム構築のため不眠不休・・・・・
早速次男AKIに応援を依頼した。
奇跡的な大学入試合格以来、暇をもてあましているらしい。
14日以外は来てくれることになった・・・14日はホワイトデー・・・はははは・・なるほどね!(笑)
ということでここ数日二人で夜遅くまで作業・・・作業は順調にはかどって少し余裕ができた。
風邪気味なので早く寝ようと思ったけど久しぶりにWEB巡回などしていたらもう夜中1:30やんけ・・・(笑)
まあ、楽しい作業でしたよ。ありがとうね。
ではでは寝ることにします。
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今日橋下大阪知事の所信演説があった。
力の入った演説だった。
維新・・・・まさに革命という意識が必要だ。
革命とは、今までを全否定して新しく作る・・・・
しかし実際には周辺は戸惑っているに違いない・・・・自分にはその恩恵だけがほしい。
変えてくれるだろうと期待したのだけど、自分はこれ以上苦しくなるのはいやだ・・・・
そんなことで革命などできるわけがない。
いろいろな施設がその存続を問われている、一つ一ついるといえば理屈は一杯出すことができる。
必要だけどぶっ潰す・・・そんな覚悟がなければ革命などできるわけがない。
子供が笑う大阪。
教育日本一。
まさに僕が一貫して言ってきたことだ。
子供の幸せが親の幸せなんだ。
特に母子手帳ができて小学校に上がるまでを手厚く保護してほしい。
今の教育はその部分がすっぽり抜けている・・・・
強引な発言があったりするけどそれでいいんだ、気に食わないところがあったらけんかしたらいいんだ。
やさしさなんて必要ない、わがままを押しとうせばいいんだ。
一つ一つ評論家やコメンテーターはだめだしするけど無視すればいい。
思ったとおりに言いおもったとおりにやる、それ以外にない、いちいち気にしていたら体力(すなわち心)が持たない。。。
革命ってやっぱり命がけで戦ってはからずも生き残ったヒーローが成し遂げてきたんだ。
いいか悪いかはそれからのこと。がんばれ僕も耐えてがんばるから。
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食品については昨年は偽装問題で大変であった。
ガソリン高騰と、エタノール原料へのシフトのためいろいろな食材が高くなって僕たち飲食業としては苦しい苦しい展開だ。
会社としてもRED’大戦略2008を始動させて経費節減やレシピの見直しを始めたところに今年は中国製品の大問題が起こった。
若干の周辺該当食材は取り除いたが中国製品全体に波及すれば収集がつかない。
業者さんはもっと大変だろうなあ。
まあ、これを機会にもっともっとレシピを工夫して国産のいい食材を使ったメニューを開発していきたいものだ。
僕に記事でカテゴリーの「マク○なるどの食卓」でも書いたが今や食材はほとんどが輸入に頼らざるを得ないのだが、抜本的な方向転換が待たれる。
今回の農薬混入については、一時グリ○森○事件の様相も見られたが、どうやら中国工場の倉庫保管中に可能性が絞られて来たと見ることもできるかもしれない。
ダンボールに12袋づつ詰められて山積みされていて人目も避けることができるわけでダンボールの外から注射のようにスプレーのパイプを差し込んだとしたら、側面付近に穴が開き、あいてないものは外側がべとべとになっていることもありうる。・・・・
廃棄したダンボールを捜索せよ・・・・どこかに残っているかもしれないぞお。
その穴の位置関係を調べればいいわけだ。
あーーー餃子かア・・・腹減ったなあ・・・・・・
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僕が飲食業を起業したのは、ライブ喫茶を作る・・・それだけのことなんだけど・・・なかなか余裕ができずに30年間がたってしまったんだ・・・・
仲間も年老いてきて、夢は幻となろうとしていたりして、少しあせっていたりして昨年は何とか無理して作ろうと探していたけど、それどころではなくなってまたまた必死の仕事をしていたりするんだ。
売上を心配したりしないのんびりとやっていける店をなんとかしたいよなあ・・なんて思ったりしていてローリングストーンズの「ANJIE]をここ3日づっと聞いている・・・・そんな時その歌が似合う素敵な店をWEBで偶然見つけた。
写真を貼り付けておきます。バックに「ANJIE」を聞きながらその空気を感じてほしいなあ。

♪アンジエ!・・あの雲はどこかへ行ってしまうのだろうか・・・・♪
♪アンジエ・・・愛も金もコートの中に見つからなくて・・・♪
♪でも・・アンジエ・・・涙が乾いたら・・思い出してよ・・僕たちがんばらなかったなんていわせないよ・・♪
♪・・・アンジエ・・・僕は今も君を愛してる・・笑ってよ・・・・アンジエ・・・・♪



かくれ家KINTA 新潟県長岡市寺泊
いつかふらっと夕日を眺めに行きたいと思っていたりして・・だれか一緒に行こうよ・・・・
(写真使用KINTAさんに了解していただきました)
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センター試験2日目だよなあ。
おーーいいあそぼうよおお。
昨日はAKIはお守りにギターのピックとギターの写真お守りに持っていったって言ってたけど普通お守りにするなら・・・・・・
これだろ!!

うふっ
がんばって!
まということで、昼からもがんばりましょう。
あぶらおんけんそわか
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AKIがセンター試験受験中!
おーーいい遊ぼうよよおおお。
昨日はちょっと心配だったけどメールしたりするの悪いから辛抱してWEBサイトでセンター試験など検索していたら彼からメール!
「明日センターや!」
僕:「あーー今サイト見てたあーがんばりましょう あぶらおんけんそわか」
「めっちゃ前のblogにその呪文のってたな笑」
僕:「どこが会場?寝坊だけ注意」
「大阪市立大学!めっちゃ近い!
明日のお守りにピックと このギター画像もっていってがんばるわ!」

僕:「オーケーオーケー よーし」
・・・でも・・ピックとギターの写真・・お守りにするかなあ・・・普通!
まいいか(笑)
「じゃあまた 朗報聞かせるわ!」
僕:「うい」
今日の昼前、心配でメールを打つ・・
僕「あぶらおんけんそわか」
先ほど心配でまたメール打つ
僕:「やあ少年 元気かい!」
「さっき終わった!たぶんできた!今年は簡単な年やったっぽい
とりあえず今日は良かったことにして明日もまた朝からセンターがんばりまっす」
僕:「はははは、”とりあえず今日は良かったことにして”ってフレーズいいなあ
BLOGにもらい!
ではでは風邪などひかぬように」
「またblogみとこ!おっけ!ではまた(^∀^)/」
ひやあああんしんあんしん、BLOGみるのはすんでからにしてね!はははは
さあまたカレーでも食べに行ってこよう・・でも寒いデーー。
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厳しい戦いが続いているのだけど、今2件続けて奇跡的な連絡がきて、事務所で一人ストーブで牛肉を焼いて缶ビールで飲んでいる。
まあそういうことで僕は元気です、ははっはははは。
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今年も長男が事務所で徹夜でわいわい歌ったりギターを弾いたり、そばを食べたりで年賀状を作って朝かえって行きました。
ということで今年もよろしく。

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厳しい戦いが続いていて、先週末からここ数日究極の選択を迫られていた・・・・・・・
今日その局面を脱出できるめどが立つことになった。
絶対にあきらめない・・・倒れるときは前に倒れろ・・・・・・・・・・・・・
まあということで何とか年は越せるぞ!・・
長男君・・年賀状作るのやってくれるよね・・・・昨年作ってくれたのは今このブログのタイトルに使われているんだけど、予言どおり奇跡の連続の一年だったなあ。
去る人も多かったけど、最後まで僕を信じてついてくれている仲間たち・・・またがんばりましょう!・・・・
ということで来年はいよいよ上場企業へ向けてのスタートの年にするぞ!はははは。
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いやああ・・・そうくるかあ!
小沢さん!・・・・・・なるほどねえ・・・・・
事実はどうなのか・・・って百花繚乱・・面白いなあ・・・・・・
TOPをやってる人には小沢さんの行動がなんとなくわかるのだろうなあ。
1:すねた。
2:表舞台に出るチャンスと思ったけど誰もついてこなかった誤算。
3:もう一度ぶっ潰して作り直す。
1:は小沢さんがやってきたことの根底にあるわがまま・・・
2:チャンスがなんどもあったけどそのつど次点に甘んじてきた・・・年と体力が衰えてくるとあせる。
最後のチャンスを起死回生の大連立に求める。
まあ、参院選の大勝は自民がこけただけなので民主に実力ありと決まったわけではないことは
わかっている。空論だけを長く説いていても虚しいだけだ・・・そんな感覚が生まれたのかもなあ。
敵が頭を下げてきたわけだから・・・うーーん。
3:船頭多くして・・って感じが民主党なんで、僕からしたらなにやってんだかなあ・・もっと国民のために動いて欲しいなあって感じてるんだけど・・・そんなことは小沢さんも何とかしなくてはいけないなあってあせっているんだろうねえ。
その辺がTOP経験がなければ理解できないところ・・・自分の利害だけで動けないせつなさ・・かなあ。
そんなときTOPはむちゃくちゃなことをやったりいったりするんです・・・この感覚は赤穂浪士の大石くらのすけ・・・・・自分にすべてを預けてくれているのなら無茶を言ってもその真意を理解しているか、小沢さんのすることだからもっと深い理由があるはずだ黙ってついていくしかないと思ってくれる人を見極めたい・・・。
安倍退陣、福田登板で自民の話題に取られていたマスコミは民主一本・・・・思惑どうりかあ(笑)
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今年の決算に一日残して30日に完成した・・
コピーもしたし明日ホッチキスして税務署に行って来よう。
まあおかげで又左肩がこっていたい、資金繰りもなんとかいけそうだし。
長男が事務所に来るって言ってたけど先ほど来ないってメール来てちょっとブログでも更新しておこうと思い立った。

この写真トイレの消臭材ですが一度使い切ったものを復活させたんですよ。
ただ水を入れただけですけどね。
立派に2度目をお役目をしてくれてます。
えーーとやっぱり肩が痛いからもう寝ますよ・・・ではでは・・ばいなりーーーーー
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涼しくなってきました。
春からスイーツの健康茶館を開店する計画が遅れに遅れていたんですが本日やっと開店しました。
プリペイドカードのインターネット接続でのデータ共有の安定化に色々試行錯誤していたんだけどやっと実用に向けて動き出したわけだけど、最終調整にオープンの3時間前に店に行ったら、壁に貼り付けていたメニューボードが4枚のうち3枚が床に落ちていてばたばたとしてしまった。
なんとか開店時間に間に合った。
暇な土曜日に開店したのもなれないシステムの慣らしになればいいと思ったんだけどなんととんでもなく忙しくていつもの倍の売上となった。
ただ新しいシステムの効果が出てまことにスムーズに営業が出来て、ピークが過ぎて厨房の中でみんな盛り上がって全員で拍手!
いやーー楽しいねえ!
システムのバグが4点ほど見つかって明日開店前に店に行って修正するつもり。
この10月は阪神がシーズンを終わってしまったので仕事がはかどるんですが、開店のこともあってまたまた決算が間に合いそうもない。
昨年も申告が遅れたので今年は絶対に遅れるわけに行かないんで少しあせってきた。
またまた事務所に缶詰で頑張ることにしますよ。
昨夜は徹夜に近かったので今日は風呂に入って早く寝ることにします。
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安倍さんはダメな人だったのだろうか。
まあ一番厳しいタイミングの総理大臣だったって感じはする。
小泉さんが革命を起こし、その後を受け継ぐ。
この危険は予想されたこと・・・世界中でそのようなことは繰り返されてきた。
革命のあとの大混乱は必ず起こってきた。
だから、陰謀的にはまず傀儡政権を作ることが行われる。
意思をつぎ真面目にそれを遂行しようとする政権だ。
その中で必ず発生する矛盾がを出し尽くす、そしてその政権を捨てて新しい道筋を見つけるのだ。
それでは麻生、福田氏はその新しい道筋となるかといえば・・・・まだ。
出し尽くす前にあまりにも無駄な事件が多すぎたよねえ。
安倍さんはそのことですべての力をそがれてしまったように思う。
ましてや、農水大臣の状況は過酷であった。
真面目な人だったから苦しかっただろうなあ、そういう意味では安倍さんは誰よりもしっかりと頑張ったと思う。
そして最悪の時にやめたと言われているが、ひょうっとしたら最悪の状況の中では逆に千載一遇のタイミングだったかもしれない。
野党は戦う場を無くし、ただ呆然と成り行きを眺めているのみであり、悪口を言えば言うほど人気を無くしていくようだ。
いよいよ参院与党切り崩し作戦は動き出すのか?(笑)
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清原が最後の戦いを決意した。
思えば、清原と、桑田が甲子園のスターになったときその後のドラマを漠然とだがもっと違う形で僕達は思っていたように思う。
桑田の巨人への逆転入団で、清原は涙とともに西武に入団した。
巨人との日本シリーズで巨人を破って日本一になるのがほぼ決まった最終戦の最終回、清原は守りながら滂沱の涙を流した。
二人はそれぞれ活躍したが怪我がつきまとい、幾多の物語を作ってきた。
いつしか、巨人で同僚となり、追われるように巨人を去り、桑田は大リーグへ。
清原はついに無冠のスターとして終わるしかないと思われていた。
先ほどその清原が来期への決意を語った。
もう一度闘うと。
怪我を克服し、大リーグのマウンドに登った姿を見て、あの甲子園でともに闘ったころに戻ったのだろうか。
すばらしい表情であった。
やっと清原を心から好きになれた。
結果が大切なのではない。
最後まで諦めなかったかということだ。
有終のフイナーレは走りきったあとにこそ待っている。
走れ!約束の地へ。
まさに
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電脳論がなぜ走るという切り口になってくるのか・・・わからん(笑)
心の仕組みをコンピューターにおきかえて分析してきたのだが、思いつくままに書きなぐっているのでいろいろ横道にそれるわけですが、相変わらず世間では不思議な事件が毎日毎日続いている。
僕はそれをほんとは不思議とは思っていないわけなんです。
15年前に確信していたんです。
僕達は経験することを受容し、そのように作られて行くってわけで、「それ以上でもそれ以下でもない」と一貫して書いてきた。
ってことは不思議なことでもなんでもないってこと。
あーーそのように生きてきたんだろうなあって思うわけです。
母親の腕を切り取って、白ペンキで塗って植木鉢にさしておく・・・・って僕には理解できます・・・その少年が不憫で不憫で、抱きしめて一緒に泣きたいような気分です。
脳に、特殊な病気の傷ができたために・・・って事を書く専門家がいたりしてそれはそれであっているんですけど、傷が先か、苦しみが先かって言えば僕は苦しんだ末に傷ついたと読み解きます。
僕達が生きていく上で苦しいことがあるのが普通なんですが、その苦しい局面を冷静に分析できればどのように切り抜ければいいかがわかるのだけれど、そのことでさえ、体験を通じてしか打開する方法を思い浮かべることもできないのが若いということなんだ。
僕が小学生だったころそろばん学校に不登校になって、づる休みしていて見つかっておやじに激しく怒られた。
それ以来僕はおやじに対しておどおどし、なかなか正直に自分を表現することができなくなったんだ。
そしてそれは中学2年のときもっともっと僕を孤立する事件が起こった。
YMCAの英語学校に通っていたのだけどあるとき学校から学期中の出席表が送られてきた。
そこには5日間ほどの欠席となっていた、
そろばん学校事件以来、決して悪いことができなくなっていた僕はお袋に言い訳をして学校に再調査を依頼することにした。
調査の結果間違いであることがわかり、その書類を作ってくれたのだが帰る途中その書類を紛失してしまった。
今思えば事情を言ってもう一度作ってもらうか直接正式書類を送付してもらうべきなのだがそのあとき僕は何もできなかった。
紛失してしまったという過失にまでおどおどしてしまったといえるだろうか。
帰ってきておふくろにそのことを告げるとお袋は「うん・・わかった・・もういいよ」って言ってくれたけど今思うに寂しそうに言っていたように思う。
あれは僕が実際は休んでいたので書類はもとよりなかったのではないかと言う推察をしていても不思議でない。
おやじも何も言わなかったけど僕はそのころどのようにこの事態を対処していいかわからなかったんだ。
少年時代・・・それは夢一杯の時代なんかではないのかもしれない。
何もかもがはじめての経験で混沌としていて、苦しく、わけわからないんだ。
でもそれではダメだってことはわかってきているので殻をかぶり周囲をごまかし生きていくはめになる。
なぜか気がついたら長い長い道のりを走らされている。
苦しい、苦しい、立ち止まりたい、でもそれを言い出せない、なんで?なんで?走らなければいけないの?
等身大の自分・・・って言葉は素敵な言葉なんだけどそのことは一杯の経験をしてはじめてわかってくること。
決して先に言葉で理解してはいけないんだ。そうでないと自分で自分をごまかしていることに気がつかないままで育っていくから。
失敗をしたらいいんだ、挫折を経験したら良いんだ、そのなかから本当の自分を見つけ新しい自分を創っていくのだ。
そして母親はそのような子供たちを抱きしめてやって欲しい。父親はそのようなこどもたちを、笑顔でうなづいてやって欲しい。
ただそれだけの経験の積み重ねで子供たちは等身大に生きていくことを理解していくのだ、きっと。
疲れたら、ちょっと休みなさい。
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このシリーズは僕の考える「心」についての僕の「極論」を書き綴っているものだ。
色々な個別の事情に分け入って書く部分と大筋を書いていく部分が交錯するのだがそのことを理解しておいて欲しい。
個別の事情についてはなかなか言葉で書くわけに行かないことが多いので、もしそのことで意見交換が必要であればメールなり、飲み会などで語っていきたい。ただし僕はお酒に強くないからね(笑)
えーとちょっと元に戻して、「心」について書いてはいるがそれは生まれて心が形成していく過程を考察しているもので、「病気」克服のために書いているものではないので取り扱い注意です。
そのような場合には逆効果になる言葉を使うことが多くなると思っている。
心と体を対比させることが多いが、長く走り続けて疲れて倒れるtこことがある。
怪我をしたり熱の病気になったりすることがある。
その場合対応方法がとられる。
薬や手術や安静にすることなどである。
そして又走りだすのだ。
その場合同じようにまた倒れてしまうことがしばしば起こる。
倒れないような体に鍛えることが必要だし、そのために何が必要かを求めていくのだ。
そのための新しい考え方として、最近では、養老 孟司 や茂木健一郎 が心の仕組みを解明してくれている。
それは心を修復するためではなく、鍛えるために必要なことなのだと僕は思っている。
それを学問として読んで感動することは簡単なのだがそれを実行することは至難の技。
でもそれを読んだだけで強くなったと思い込んでしまうことが多いのが実情。
言葉で理解して大人になって来たために破綻していく事例があまりにも多くて僕はいたたまれないのですよ。
そのことを僕はこのBLOGで一貫して書いてきた。
具体的に書くと追い込んでしまうことはわかっているのとそのことが本意ではないのででかけないのだけど。
そのような鍛えるという行為は10年20年というスパンで考える必要がある。
それは丁度生まれて大人になっていく時間と符合する。
破綻したと感じたとき、「旅に出る」って感じの生まれ変わりの決意が必要。
それが10年20年だ。
それは個別にはさまざまなことがあるのだからそれぞれの旅をすればいい。
揺るぎのないものを求めて生きていくしかないけど誰にもできることではないのだけどそのために生きることってなにものにも優先するような気がする。
すべての枝葉を取り去って残るものは「人のせいにしないでたんたんと笑っておれる心」かなあ(笑)(笑)(笑)
あーーCPUって信じ
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