カテゴリー「♪一夜だけのライブ喫茶に向けて」の16件の記事

2007.02.20

船がでるよおおお・・奇跡は起こるのか

昨日のプレゼンのため、不眠不休のデモ機制作に没頭していた。
与えられた時間は10分・・・デモ機の設定の時間がないので廊下で組み立ててノートPCにも電源供給して待機していた。

ところが前の帝國軍のプレゼンが延びて、待機していたところ、PCの電源が落ちた。
再設定している最中に呼び込みがあって、同行の業者たちや「きたろー」に運び込みと設定を任せて企画書の説明から入る。

きたろーの不眠不休のカロリー分析レシピ表が、ばっちり決まり快調にすすむ。

最後に目玉のタッチパネルPOSシステムの説明になる。
クライアントさんはみんなそれが見たかったって感じできらきら目を輝かせ身を乗り出す・・・

ところがタッチパネルの設定が外れていて再設定の時間も取れないので、急遽、ノートの画面でマウスで雰囲気だけの説明となってしまった。

まあ動作そのものは完璧に作動し、レシートがカチャカチャと出てきて、そこかしこから「おーー」という声が聞こえる。

あせってしまったけどなんとか切り抜けたようである。

しかしここ数日の不眠不休のタッチパネルプログラミングはなんだったのかあああ(号泣)

終わって部屋を出て、ロビーで業者たちと缶コーヒーで乾杯!

これで決まったら、最高だけど、あまりにもすべて勝っていくので同時オープンの店が増えていくごとに不安が募る。
みんなで、負けたら負けたでなんかホッとするかもねって笑いあった・・はははは。

まこれからがもっともっと厳しい形にあらわす真の戦いが始まる・・・・
一夜だけのライブの計画以来次々と起こる不思議な体験は本格的な奇跡となって僕たち仲間に起こり続けている。

確かに全力で少年だったあのころに僕たちは帰っていくのだ・・・

きたろーは本格的にわが社に復帰が決まったし、LIBERTYはこの奇跡の行き着く先を確かめるまではみんな生きていたいよねって今日しぼりだすように僕につぶやいた・・・あーーやっぱりこれはグランドラインだったんだ・・・
ああ・・ああ・・人生は不思議が一杯で素敵だ・・・・・・

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2006.12.22

一夜だけのライブ喫茶 ラストオーダー3

「そして明日旅に」ラップバージョンの間奏ラップ部分の歌詞を少し夢の中で出てきたので書き留める。
今見ていた夢は不思議な夢だった。
夢の細かい内容は

一夜だけのライブの後、なぜか続きをみんなで準備してる広い広い部屋に照明を配置したり当日これなかった仲間も来て器具を手渡してくれる。

準備できてみんなで広い広い野原を基地へ歩いて戻るそこには来れなかった仲間が着いていて寝ている。
起こしてみんなでまた歩いていく。

その先の緑一杯の野原はいつのまにか大きな泉が出来ていて透明で美しい。

そこへ僕たちははしゃぎながら入っていく、でもその流れは意外と速くて先を行く仲間と僕は流されそうになって
浅瀬のほうにあわてて戻って来るところで目が覚めた。はははは。

僕は君でえ君は僕う
僕は僕でえ君は君い
僕は僕を愛してるう
君は君を愛してるう?Ye

僕は君でえ君は僕う
僕は僕でえ君は君い
僕は僕を信じてるう
君は君を信じてる?ye

僕は君でえ君は僕う
僕は僕でえ君は君い
僕は僕を生きていくう
君は君を生きてくれえye

僕は君でえ君は僕う
僕は僕でえ君は君い
僕は僕を歌うんだ
君は君を歌ってる?ye

僕は君でえ君は僕う
僕は僕でえ君は君い
僕は僕が大好きだあ
君は君が大好きかい?ye

僕は君でえ君は僕う
僕は君でえ君は僕う
僕は君でえ君は僕う
僕は君でえ君は僕うye

僕は僕を愛してるう
君は君を愛してるう?
僕は君を愛してるう
君は僕を愛してるう?Ye

僕は君でえ君は僕う
僕は君でえ君は僕う
僕は君でえ君は僕う
僕は君でえ君は僕うye

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2006.12.18

一夜だけのライブ喫茶 ラストオーダー2

僕がmusuke氏と出会ったのは彼が新入社員として入ってきて、その新人技術研修会の講師として芦屋研修センターに行ったときだった。

ひゅんひゅんひゅん
1971年3月

新人たちは僕の講義をきいて感じたと思う。社会人として夢一杯で入ってきた。
ところがその講習は破天荒のものだった。

漫談のように矢継ぎ早に放たれるギャグ、機械部品の説明に取り出す部品の中にはコルト45が入っていたりする。

はーーいい今から15分休憩!!といって中庭に出て僕はギターを取り出してライブが始まる。
僕はその月一杯で会社を辞めることになっていたのでまあめちゃもしたものだ。

僕の後を受けて彼らの研修をしたのがきたろーだった。
かれはそのとき休暇をとって旅をしていた。
当時の山陰の彼女の実家に呼ばれていった。
でも力のなかった若造が古い格式ある田舎の家に呼ばれてその親類縁者が集まる宴会でぽつんと弾き飛ばされ無力を知り、そのまま南の島へ一人旅立って行った。

帰ってきたとき彼は生まれ変わっていた。
ひげ面で真っ黒に日焼けし、首からは貝殻のネックレスをさげて同じように破天荒な講習をした。

musuke氏や昇、ひっしゃん達は会社というのはこういう人たちで動いているものだと思ってしまったようである。
最終日、全員に打つ上げを花御苑でやるという通達も半ば会社の行事のように受け取ったものもいたようである。
きたろーと二人で会をギターで歌って騒ごうと企画していたわけだ。

ところがそのmusuke氏たちがギターを弾き語りを始めると僕達は呆然としてしまった。
なんとうまいことかあ、そしてそのとき歌われた中にあったのが「ランブリングボーイ」だった


僕がその月会社をやめ、東京の銀座で聞いて路上でぼろぼろと涙を流し、新しい旅立ちを許してくれた歌はそのとき初めてきいた。

ひゅんひゅんひゅん

その後musuke氏は仲間となりここまでやってきてしまった。
彼のおやじさんには一目会って彼を引きずり込んだことの許しをこいたいと思っていたが10年近く前突然なくなった。
僕は後悔で一杯でその葬儀に山陰まで車を飛ばした・・でも時間の聞き違いで葬儀は済んでいて、僕は誰もいない火の入った炉の前で手を合わせて帰ってきた。


その命日が偶然一夜限りのライブ喫茶の日だったのだ。

AKIがスポットをあびて歌っているとき彼が入ってきて、彼は一瞬にして30数年前に戻ってしまったようにそれから飲むのも食べるのも忘れて歌いまくったよね。
そしてそのとき歌ってくれたのが「ランブリングボーイ」だった。

あいつは男 一緒に苦しみ
     一緒にさまよった 雨の日も風の日も
今祈る流れ者この旅に幸あれと
今祈る一人旅あいつに幸あれと

見知らぬ町に来てひとつ仕事分け合って
     ひとつの部屋でひとつ茶碗で食べあった
今祈る流れ者この旅に幸あれと
今祈る一人旅あいつに幸あれと


夜更けのさみしい小屋で雨に打たれたあいつは
     熱にうなされふるえながらあのよへいった
今祈る流れ者この旅に幸あれと
今祈る一人旅あいつに幸あれと

ひとり残されこの世のたびの終わりに
    あいつに会ったならあの世で二人また旅に出よう。
今祈る流れ者この旅に幸あれと
今祈る一人旅あいつに幸あれと

 
(トムパクストン、訳詩中山容)

「ranbring-boy.avi」をダウンロード

僕たち仲間はあのときから同じ船にのってひとつ茶碗を分け合って、雨に打たれ、暴風雨の海、時には穏やかな島に上がり、やってきたのですがはたしてここはグランドラインに乗っていたのでしょうか?

おーーーいいいいい次の島はまだかああああ、はははは。

人生は不思議が一杯で素敵だ・・・・・

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2006.12.17

一夜だけのライブ喫茶 ラストオーダー

2006年12月15日上町ヒルズ最上階から出発したエスカル号は30年前に戻っていき僕たちは素敵な一夜を楽しんできました。

MUSUKE氏とAKIとの年代を超えた、そして明日旅にのブルースバージョンも即興でセッションが実現しそれはそれは夢のひと時でした。

その日はいろいろな偶然や事件が起こり、あらためて人生は不思議が一杯だってことを知ることとなった。

そしてテレビでは金スマの特集があってPaix2ペペが出てきて時空間を越えた飛び入り参加が実現してしまって素敵でした。

ライブ録音は改めてアップしますがとりあえず演奏風景の写真を載せます。
Live1_1
  
 
 
 
 

Live2
 
 
             
               
                  

 
僕たちは時を越えて若者たちと同じようにはしゃぎ笑いました。
特にAKIが僕に
「お父さんボリュームあげて」とか言うたびに仲間は「お父さん」が現実を思い起こさせて不思議で笑いあいました。

まあそんなことで仲間たちは不思議な体験をし、又力を得て新しい旅を始めます。

ということで「一夜だけのライブ喫茶」とりあえず オーダーストップ・・閉店です。

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2006.12.15

なんとか用意できた!

闇鍋宴会はいよいよ今日です。

上町ヒルズの最上階の事務所は連日深夜まで機材の廃棄片付けやってましてフロッピーは大きなダンボールに満タン捨てました。

だいぶ事務所はすっきりしてやっと今深夜の食事・・この後給料計算せなあかん・・・わーーーーん。
もう今15日1時40分やあ、結局ベースの練習全くやってない・・あすは適当にやる。

キタローさんは昼過ぎ到着らしいので食材買出しお願いします。
ムスケ氏は土曜日売り出しなのにバイトが急にこれなくなったので一人でやらねばいけないってことなので僕が応援に行くことにしたのでなんとか22時過ぎには顔出せる。

電気カーペットと電気鍋、カセットコンロ用意したのでまあなんとかいけるでしょう。
ではではみなさん来てね。

BLOG覗いた方お近くをとおることがありましたら遠慮なくよってくださいね、そんな出会いも素敵ですから。

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2006.12.11

そして明日旅に ラップバージョン

えーーと、鍋宴会が今週の15日に迫ってるのですが、そのとき「そして明日旅に」のラップバージョンを次男のAKIに頼んでたのですが、今日二人で事務所で2時間ぐらいでとりあえずデモ版を録音しました。
まあこんな感じで膨らませていければと思ってます。

原曲はあまり触らず、詩のメッセージが新しい形で若者の間に伝えられていくことを願っています。

ま当日はAKIも少し覗くと言ってるので音をあわせてみたいですね。
ということでこれにリードなり、あわせれればよろしく。
一応1番だけ作りました。

LIBERTYさん英語バージョンの詩作ってもらえませんか。
明日にでも直接連絡してみます。ではでは仲間たち飲みましょう。

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2006.12.08

人生を語らず

一夜だけのライブ喫茶計画は形を変え闇なべ宴会になってしまったのですが、30数年過ぎていろいろ感じるものがある。

若い友人BLOGに吉田拓郎の歌詞に感じ入るものがあるとの記事が載ったが、僕たちはタクローとともに青春を過ごし人生を語り合った。

そしてそこに結論があったわけではなく言葉があっただけだった。
さまざまなことが起りさまざまな人生ができる。
そして僕たちは・・・目覚めたらまた旅に出る
さーー飲むぞ。

人生を語らず
作詞・作曲 吉田 拓郎


朝日が昇るから起きるんじゃなくて、目覚める時だから旅をする
教えられるものに別れを告げて、届かないものを身近に感じて

rf.♪ 越えて行け そこを 越えて行け それを
              今はまだ、人生を、人生を語らず

嵐の中に人の姿を見たら、消え入るような叫びを聞こう
わかり合うよりは確かめ合う事だ、季節のめぐる中で今日を確かめる
rf.♪


あの人の為の自分などと言わず、あの人の為に去り行くことだ
空を飛ぶよりは地を這うために、口を閉ざすんだ臆病者として
rf.♪

遅すぎる事はない早すぎる冬よりも、始発電車は行け、風を切ってすすめ
目の前のコップの水をひと息に飲み干せば、傷も癒えるし、それからでも遅くはない
rf.♪


今はまだまだ、人生を語らず、目の前にもまだ道はなし
越えるものはすべて手探りの中で、見知らぬ旅人に夢よ多かれ

 越えて行け そこを 越えて行け それを
              今はまだ、人生を、人生を語らず



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2006.11.25

決定や!!

一夜だけのライブ喫茶計画は時期的にあまり準備期間もなく問題点ありです

現在路面店開店に向けて平野区で市場調査中ですがこの月末大家さんとの交渉が開始することになりました。
隣と上が一般民家のため防音の関係で紆余曲折がありそうで今回間に合いそうにありません。

急遽下記のように縮小して闇なべパーティーに決定しました。
当社の上町ヒルズ最上階の谷町情報管理室で行います。
ビルが見つからないってことがよくあるので近隣の写真をつけます。

Hilzu
写真説明ですが左は大阪医療センター右端が銅座公園です。
●一番手前の2階建ての木造の最上階ですからご注意!!●はははは。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

まあ仲間で明け方までわいわいやるつもりですがお近くを通ることがありましたらBLOG仲間の方もお立ち寄りください。

今回の幹事きたろーさんからメールが届きましたのでここに載せます。
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「一夜限りのフォーク闇鍋パーティ」開催! 何やワケわから
んけど、要するになんでもOKのパーティや! 仮装してくる
なり、パジャマ持参するなり、嫁ハン、子供連れてくるなり、
もちろん嫁ハンだけの参加もOKや!

日時 平成18年12月15日(金)夜7時から明け方までい
つでもスキな時間に参加OK

一応場所は、大阪市中央区内久宝寺町2-3-25 上町ヒル
ズ2F
(有)●●ルテ  TEL-5300
         FAX  -5301
 場所変更の場合は、連絡します。

 尚、格式ある4代目「ハナ御苑」での開催の為、盛装した服
装でお願いします!!

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えーーと一応会社名は検索に引っかからないように伏せ文字にしてあります
が常連の方はわかると思いますので。電話番号もいたずら電話を避けるため局番は次です
大阪4304、
上町ヒルズ(当社命名)は木造2階建ての昭和30年代を模して再現しています、その最上階ですがエレベーターはありません。はははは


「盛装ってのもただのギャグですから念のため」
演奏はまあ今回は期待しないでください、ただ、音源類は用意しておきます。
近隣は一応独立した建屋であることと、隣、階下の会社は夜は居ないので多少の音はOK。

小さなアンプ2台、エレキギター、ガットギター、ビブラホンは部品集めて組み立てればOKです。
ベース、フォークギターは子供たちが使ってますが当日までには用意するか買っておきます。
一応僕はベースだけは「明日旅に」が出来るようにしておきます。
なお次男が「ラップバージョン」を編集中!

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2006.11.04

聖夜練習風景、ジングルベル

♪一夜だけのライブ喫茶実現に向けて・・・

えーーとやるとしたら年内それもクリスマス前後になるのか?
僕にとっては会社はこの半年、創業以来最大の試練と冒険の日々になる。

仲間全員がが集まって騒ぐのも年齢からしても今やっておかなくてはとおもう。
とりあえず材料をここに集めておくのでみんなそれぞれが工夫して騒ぐ準備をしておくように。

僕が想定しているひとつの形は、大阪市内で閉店しているような喫茶店かレストランもしくはガレージ、事務所、
などを借り切って30年前やっていたギター教室のフォークパ^ティーのようなイメージを持っている。

思えば30年前何もなかった今のアメリカ村に録音スタジオを作る計画が契約当日挫折して以来僕たちの夢は先送りされたままで、冒険の日々はグランドラインを航海していると思っていた・・・僕たちの「ひとつながりの大秘宝」は見つかったのだろうか・・その答えは一夜だけのライブ喫茶にある・・

人は人と過ごす・・・そんなことのためだけにだれでも・・集合!!はははは

当時各自ひとつの音を受け持ちコード進行にしたがって。ハミングするわけ、つまり音階分の人数が集まってわいわい練習している・・・若かったよなあ。

後半はジングルベル。

ドラム:musukeAi

ベース:kitaro
ギター:forte
キーボード:kame or liberty


●「恋は悲しい物語」平田隆夫とセルスターズ
(情報ありがとう>きたろー11/5追記)

コピー

ボーカル:ケヤン・チュウコ
ドラム:musuke
ベース:kitaro
ギター:forte
キーボード:liberty


●ふるさとの言葉は  五つの赤い風船



ボーカル:虫(domsasaki)
アコギター:虫(domsasaki)
ビブラホン:kitaro
ベース:forte

●ほたる

Hotaru
 
 
 ボーカル:musuke(紀一人)
 アコースティックギター:musuke

 
 
 


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2006.11.03

さいはて慕情

♪一夜だけのライブ喫茶実現に向けて


I(アイ)のバンドの前身、THE ESPERS 時代の演奏曲です。

さいはて慕情 渚ゆう子


ボーカル:ローザ
リードギター:forte
サイドギター:mattyan
ベース:kitaro
ドラム:miyakei
キーボード:liberty


● おまけ

高石友也とナターシャセブン

コピー

桶さんとアタシャーシラン

Atasyasiran_1


ボーカル:桶さん
アコースティックギター:桶さん
バンジョー:forte
ベース:kitaro
ウッドベース:フーパン
ハーモニカ:domsasaki(虫)

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2006.11.02

夢の様に ~スコアー~

Yumenoyouni
 
 
 
 
 

作詞:liberty
作曲:musuke

ボーカル:ケヤン・チュウコ
アコースティックギター:musuke
ビブラホン:kitaro
ベース:forte


●おまけ


陽の当たる道 (高石友也とナターシャセブン)

コピー
カントリーウエスタンにチャレンジ

桶さんとアターシャシラン

ボーカル:桶さん
アコースチックギター:桶さん
バンジョー:forte
ベース:kitaro
かけごえ:hiro

国道163から滝谷不動へ向かう上り坂を登っていると左手に広がる谷間の村が僕の恋人の住む村だった。
息子達も幼いころ、その村へ遊びに行くときはこの曲、車で聞かされただろう?その恋人は君達の母さんだ・・はははは。

そういえばバンジョーどこかへ行ってるなあ誰か知らん?

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2006.11.01

街の中を ~スコアー~

♪一夜だけのライブ喫茶に向けて(カテゴリーを作りました)

アイオリジナル曲 街の中を  譜面と練習録音MP3ファイルです。

Matinonakawo


 
 
 
 
 
 

作詞:吉住 東(liberty)
作曲:紀 一人(musuke)


Matinonakawo

ボーカル ケヤン・チュウコ
ギター:musuke
ドラム:kitaro
ベース:forte
キーボード:kame
 
 
 
 

●おまけ

もうすぐ春が  加川 良

ボーカル:domsasaki(虫)
アコースティックギター:domsasaki(虫)
アコースチックによる
スチールギター奏法:forte
ベース:kitaro


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2006.10.30

戦士の休息

決算申告の締め切りがあさってに迫っていて本来ならBLOG更新どころではないはずなのだが、なぜか書いている(笑)

忙しくてしばらく家に帰ってなくて帰ってもとんぼ返りで郵便物を忘れていたりして、いろいろな期限が切れていたり切れ掛かっているとが判明した。
免許更新、車検、任意保険・・・

決算も完全に数字合わせしている時間がなく来年からの過去最大の帝国軍の襲来に向けて不十分な決算は得策ではないと練り直すことにして税務署に申告2ヶ月遅れると申し入れた。
とりあえずいろいろ手続きを済ませて昨日の日曜日ここ数年で初めてぽっかりと空白の一日が出来た。

次男から連絡があり、事務所で文化祭のONLINE録音MDをバンドごとにCDに焼きなおしたいとのこと、
ってことで昼から二人で事務所は録音スタジオ。。。。楽しいときをすごして帰りに居酒屋でめしを食って色々しゃべった。
そして
30年後の招待状」
「30年前への招待状」
で書いた同窓会の日だったことを知った、ときすでに遅し、次は2年後か。

まあそんなことで色々起こる月末だったが新しい戦いに向けて気分一新静かに始動を開始しだした感じ。

てなことで先の録音ファイルのダウンロードで音が聞こえないとコメントがあったのでちょっと思い当たらないので基本的なことを書いておきます。
繰り返しますが、昔のON AIR でのアナログ録音を何度もダビングして古くなったテープからデジタル化したので下手さに加えて聞きづらいのでご注意(笑)

Download

ダウンロードする名前のところをクリックしたら通常はダウンロードが始まり、自動的に附属の再生ソフトが起動して再生が始まるはずです。

そのばあい設定でMP3ファイルが読み込まれたら自動的に立ち上げるソフトを指定していないことも考えられるのでそのときはそのままでは再生されません。

矢印の題名のところで右クリックをすると、メニューが出ますのでその中の「対象をファイルに保存」をえらんでダウンロードしてPCに取り込みます。

その後PC内に入っている再生装置を起動します、普通XPには標準でMEDIA PLAYERが入っているので立ち上げ保存したファイルを読み込んで再生ボタンを押してください。そのばあいボリュームを調整することと、ゼロ位置にあるミュートボタンが押されていないことを確認してください。

Media


下はREAL PLAYERの場合です。

Real

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2006.10.28

そして明日旅に  ~GSバージョン~

決算中ですがほぼめどついて思いついてUPが遅れていた10/9の「そしてあした旅に」のグループサウンズバージョンをUPしときます。

★注 30年前に戻っての一夜だけのライブ喫茶実現に向けて昔の仲間が騒ごうと言う企画でそれぞれが練習しておくため、昔録音してあったテープから起こしたMP3ファイルです。
人に聞かせる様なレベルではないので要注意です(笑)

でも今となっては僕たちの貴重な青春の記録・・ところどころにみんなの声が入っていることに気がついてなつかしく、僕はづっと繰り返し聞いてしまいます。

10/28 MP3をUPしました。
今聞くとMCがくさいねえ(笑)

MC:liberty

ボーカル:musuke
ギター:musuke
ベース:forte
ドラム:キタロー
キーボード:kame


ついでに、出てきた練習曲順次UPしますね>メンバー


出だしにTAKEワンと言ってるのは僕です(笑)


ボーカル:musuke
ギター:kame or domsasaki
ドラム:musuke
ベース:きたろー
マンドリン:forte

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2006.10.09

そして明日旅に  ~スコアー~

一夜だけのライブ喫茶の実現に向けて、当時の譜面と、練習時のテープを見つけたので書いておきます。
ファイルはとりあえずMP3に変換してあります。
メンバーは練習しておくようにね。
Ai1


3種類の演奏の形を発見したので順次貼り付けるけど、決算と、改装準備でブルースバージョンだけね。
テープが古くてベース音が目立ちすぎるので、急遽低音1000ヘルツ以下6dbぐらいカット、サーというノイズも除去しました。
ちょっとレベルが低いけど聞きやすくなったかな。ということでクロスオーバーバージョンも乗せました。
意外とボーカルの声がクリアに再現できていて、なんか僕は昔に戻ってしまったままで、エスカル号しばらく動かさないで35年前に居りますので。
 
Sosite
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 作詩:LIBERTY(吉住 東)
 作曲:musuke(紀 一人)
 バンド: I (アイ)
 

ボーカル:musuke
ギター:musuke
サイドギター:虫(domsasaki)
ベース:forte


10/11 レベルが低かったので3dbほど全体を上げ、低音300以下を少し上げました。
ボーカル:musuke
ハーモニカ:musuke
リードギター:キタロー
ベース:forte

10/28 MP3をUPしました。
ボーカル:musuke
ギター:musuke
ベース:forte
ドラム:キタロー
キーボード:kame


35年も前のオープンリールモノ録音を何度もダビングしてあって音も悪くとにかく下手な演奏なんで関係者以外のかたあまり期待しないでくださいね。でも楽しんでますから。

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2006.09.25

そしてあした旅に

姉の3年目の命日に当時の子供たちの詩を思い出していたのだが、
30数年前に作られた僕たちの歌ももう一度書いておく。
テーマがよく似ていて感じ入るものがある。
以前も書いたが、並べて書いておきます、僕が時々読めるように。


そして明日(あした)旅に  アイ
       失われた時を求めて

小さな町に生まれ育った 私には
毎日の寂しさに 耐えることが
生きることだと 信じていたし

青春が自分のものとは 思わなかった
微笑みはただ言葉で知り そして愛も
明日 旅に出ようと 思います

風が秋を告げ私に教えることは
時の流れを知ることと
ひたすら待つことだったのでしょうか

あなたを知ることはついに できなかった
微笑みはただ言葉で知り そして愛も
明日 旅に出ようと 思います

明日 旅に出ようと 思います
生きている唯一の 証は
私の心の中にこそ あるんだと

心から笑うことが 幸せ なんだと
あなたとの出会いでそれを知り そして愛も
明日 旅に出ようと 思います

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